
ヒュッテ(山小屋)のようなアトリエで過ごす豊かなワークタイム
壁や床に天然の木材をふんだんに使い、ナチュラルで清々しい雰囲気を持つアトリエ。居心地の良さを追求した空間は、北欧のヒュッテ(山小屋)のようでもあり、懐かしさを感じる日本のモダン住宅のようでもあります。今、人気のインテリアテイストでもある「ジャパンディ」の要素も感じられますね。
ワークスペースということで、デスク周りのアイテムは、モダンでシンプルなもの、使い勝手の良さを重視して選んでいます。つい仕事に集中しすぎたとしても、自然な木の香りがする空間の中で一息つくだけで、頭も身体もリフレッシュできることでしょう。余計な色味は入れずに、白とベージュ、そして木の風合いだけをバランスよく配置することで、落ち着きのある、洗練された上質な空間になっています。

















