
まるで近未来映画のセット!創作意欲が湧く幾何学モノクロームの書斎
今回のお部屋は4.5畳の書斎。徹底したモノトーン空間と、エッジの効いたモダンなインテリアが特徴的ですね。部屋の壁紙や、ラグなどに施された、モノクロームな幾何学模様のパターンが、まるで近未来的な映画のセットのようです。思いきった発想でインテリアを遊ぶことができているのは、「書斎」という、限られた小さなスペースだからこそですね。オフィスに通勤することがない在宅ワークでも、このような書斎があれば、オンオフの切り替えもスムーズに行えそうです。
間取り的に書斎を設けるのは難しい…という場合でも、リビング空間の一部をコーナーとして仕切り、異空間を演出してみるのはいかがでしょうか。いつもとは違った斬新なアイデアが湧くワークスペースが完成するかもしれませんよ☆

















