
生活感を排除!「魅せる」収納でお部屋の印象をUP♪
1人暮らしの8畳リビング。自分の好きなように自由にレイアウトできるとあって、「魅せる」を意識したインテリアに挑戦した今回のお部屋。窓際のオープン棚には、植物やアート本など最低限のアイテム。思い切って生活感を排除して、ギャラリーのように好きなものだけを集めて飾りました。カーテンではなく、ブラインドを使用することで、視線を遮りつつも、光を取り入れることができます。ブラインドは無骨な雰囲気のする今回のお部屋の雰囲気にもよく合っていますね。
ナチュラルな無垢材のフローリングと白い壁のシンプルなお部屋に、モノトーンの家具、北欧風の木製家具がいいバランスで共存し馴染んでいます。好きなようにインテリアを楽しもうとしても生活感が出てしまう、という方は今回の例を参考に、部屋の1面だけでも思いっきり生活感を排除した好みのスペースを作ってみるのもいいかもしれませんね♪

















