リビングにベッドを置きたい!を叶えるためのメリットとアイデア

リビングにベッドを置きたい!同じように感じている方も少なくないでしょう。できれば違和感なくおしゃれに、ベッドを設置したいですよね。そんなあなたに朗報です。本記事では、リビングにベッドを置くためのメリットとアイデアをお伝えしていきます。リビングにベッドを置くための参考に、ぜひ最後までご覧ください。
リビングにベッドを置くためのメリット
リビングをベッドに置くためのメリット。あなたも気になっていませんか?ここからはそんな方に、メリットを3つお伝えしていきます。こちらもぜひお見逃しないようご覧ください。
光熱費削減につながる

ベッドをリビングに置くことで、光熱費の削減につながります。
リビングと寝室が別々の場合、それぞれの部屋でエアコンをかけるため、光熱費が2倍かかってしまいますよね。1部屋におさめるだけで光熱費は全然変わってきますよ。
ホテルにいるような気分になれる

ホテルに置いてあるようなベッドを選ぶことで、まるでホテルにいるような開放感あふれる空間を演出できること間違いなし!
元々あるベッドを使用したい場合は、ホテルライクなシーツやアイテムなどをそろえるだけで、ホテル気分が味わえますよ。
自分の時間を楽しめる

寝室からリビングに物を取りに行くのがめんどくさいという方は、リビングにベッドを置くと良いでしょう。そうすることで、いちいち行き来する手間も省けますよ。やりたいことが全て1部屋で完結できるので、自分の時間をより楽しむことができます。
自分の時間をゆったり楽しみたい方には、メリットしかありません。

リビングにベッドを置くためのアイデア
ここからは、リビングにベッドを置くためのアイデアを紹介していきます。どんなベッドにしたら良いのか迷っている方、配置に迷っている方は、ぜひ参考にしてください。
パーテーションで仕切る

リビングの中でベッドとの空間を仕切りたい場合は、パーテーションが便利でおすすめ。
たたむことのできるパーテーションであれば、部屋を仕切りたい時にらくらく設置できます。そうすることでプライバシーを守ることができますよ。リビングにメリハリが付くのも◎。開放感が欲しい時は、パーテーションをたたんで広げることができます。
ベッドの配置は窓際以外にする

ベッドを配置する際は、圧迫感に気をつけることが大切です。おすすめの配置場所は、ソファの裏や壁側など。あまり主張しない位置に置くことで、ベッドの主張を抑えることができます。
配置の際に注意すべき点としては、窓際のベッド配置を避けることです。窓際は、熱気や冷気が1番伝わってくる場所。睡眠に影響が出てしまうと、リラックスできる空間が台無しですよね。窓ガラスは温度差があり、湿気が生じやすい場所なので、窓際にベッドを置くことでカビが発生してしまう原因に!そんな事態を避けるためにも、窓際以外にベッドを置くようにしてみましょう。

主張しすぎないカラーを選ぶ

ベッドのカラーに悩んでしまう方は、主張しすぎない色味を選ぶことをおすすめします。特におすすめの色味は、ホワイト・ブラック・ブラウンなどのスタンダードカラーです。
背の低いロータイプのベッドも主張しすぎないので、導入には持ってこいですよ。
ロフトベッドで生活感をなくす

寝室部分の見えないロフトベッドは、生活感をあまり出したくない方へおすすめです。
ロフト下にはスペースができるので、収納場所として有効活用できるのが◎。リビングの中で寝室部分を分けることができるロフトベッドは、来客の際にも安心です。

おすすめの商品
最後は、カヴァースおすすめの商品を紹介していきます。本記事の内容とリンクした家具を紹介していきますので、ベッド選びの参考にしてみてくださいね。
※現在ご購入いただけるカラーやサイズは、商品ページにてご確認ください。
「オトナ可愛い」をお部屋に 2style×2wayデイベッド




ソファにもベッドにもなるこちらのベッドは、まるでプリンセスのような気分になれるガーリーなベッドです。昼間はソファとして、夜は布団をかけることでベッドに早変わり。狭いリビングでも導入していただけるので、ソファとベッドが両方欲しい方におすすめ。このベッドが1つあるだけで、リビングをエレガントな雰囲気にしていただけますよ。
日常に贅沢を ホテル品質 スリム棚・コンセント付デザインすのこベッド ダークブラウン (ダブル)

上質な空間を演出してくれるこちらのベッドは、日本基準を超えた高品質ベッドです。シンプル且つスタイリッシュなデザインが、まるでホテルにいるような気持ちにさせてくれます。ベッド下には収納スペースがあるので、部屋をすっきり見せてくれるのが◎。マットレスは5つのタイプから選ぶことができるので、オーダーメイド感覚で選べるのが嬉しいですよね。こちらのベッドを2台導入することで、よりホテルライクな部屋になること間違いないでしょう。
空間を上手に使って広々と暮らす 天然木脚パイプベッド ロフトタイプ




天然木×スチールの異素材の組み合わせが絶妙にマッチした、こちらのロフトベッドはいかがでしょうか。あたたかみとスタイリッシュさのどちらも兼ね備えています。高さ調節が可能なため、ベッド下の空間を自分好みに使用できます。床板はメッシュ仕様で、通気性が抜群ですよ!
フェミニンなカーテンとアンティークウッド フレンチパーテーション ホワイト 4連

シャビーシックな印象のこちらのパーテーション。天然木の桐材を使用し、天然素材ならではの温かみを感じられることでしょう。使用しない時は折りたたんでいただけるので、部屋の邪魔になりませんよ。カーテンは取り外しが可能なので、2パターンの見せ方を楽しめますね。
お部屋に馴染むシンプルスタイル 天然木パイン材すのこベッド




北欧風の雰囲気に癒される、こちらのすのこベッド。木目が美しくリビングにもなじみやすい商品です。べッド下には、ケースやカゴを置いておけるスペースがあるので、収納場所として使用できます。カラーはナチュラル・ダークブラウン・ホワイトの3色からお選びください。
背面も美しい化粧仕上げ 一枚板 低床すのこベッド (ダブル)

天然木調の涼しい色合いと、開放感を演出してくれるすのこベッドは、ベッド上の空間の広がりが魅力的。開放感だけではなく安心感も感じさせてくれるので、よりリラックスできる空間が広がります。そんなすのこは、通気性抜群なのでカビを防ぐのにふさわしい構造です。主張しすぎないナチュラルな色味が、リビングになじむこと間違いないですよ。水・汚れ・傷に強いメラミン樹脂加工が施されているので、長く愛用したい方におすすめのベッドです。
2段階に高さを調節できる 階段付きヴィンテージロフトベッド




こちらの商品は、高さを合わせることによって、レイアウトの幅が広がるロフトベッドです。そんな高さはハイタイプとミドルタイプで配置可能。ハイタイプは空間を広く見せてくれるので、ソファやテレビなど、大きめの家具を置いていただけます。ミドルタイプは天井を広く見せることができるので、圧迫感を感じることなくベッドを配置できますよ。そんなロフトベッドには、転落防止のストッパーが付いているので、寝返りをうっても安心です。メッシュ床が使用されているので、湿気がこもりにくいのが◎。カビに強いのがポイントです。
まとめ
本記事では、リビングにベッドを置くためのメリットとアイデアをお伝えしてきました。メリットとしては、自分だけの特別な空間を演出できることがわかりました。ベッドの選び方や配置などのアイデアによって、あなた好みのリビングになること間違いなし。ぜひ、リビングにベッドを導入して、より素敵な部屋にしてみてはいかがでしょうか♪


