飾り棚でリビングを素敵な空間に♡おすすめ商品を紹介!

リビングは過ごす時間が長いため、少しでも快適でおしゃれな空間に仕上げたいですよね。しかしただ家具を置くだけだと、ありきたりで変わり映えしないリビングになってしまいます。そこで活躍するのが飾り棚です!今回は飾り棚の魅力やおすすめ商品を紹介していきます!飾り棚を取り入れて、脱・普通のリビング!
飾り棚とは
まず飾り棚とは何かみていきましょう。
飾り棚はおしゃれを叶える収納スペース

飾り棚とはインテリアを飾ることができる戸棚のことで、装飾用だけでなく収納スペースとしても使用できるため万能です。おしゃれな雰囲気を演出しつつ収納スペースを確保することができるので、リビングの主役となるアイテムです。
また飾り棚には小物を置くことで、自分らしさや季節感を簡単に演出することができます。
飾り棚をリビングに取り入れるメリット
続いて飾り棚をリビングに取り入れるメリットを紹介します。
部屋全体が好印象に

1つ目は部屋全体が好印象になることです。飾り棚はおしゃれな雰囲気を演出できるため、部屋全体が明るくなり好印象を与えることができます。
一番目につきやすい場所に飾り棚を設置することで視線が集中し、そこさえ整っていれば部屋全体が整っているように見えます。なので急な来客で急いで片付けないといけない時は、飾り棚だけ整えておくことで部屋全体が綺麗に見えますよ!
自分を表現

2つ目は自分の好きなものをレイアウトし、自分を表現できることです。
飾り棚はおしゃれな雰囲気を演出できるだけでななく、棚全体を自分好みに飾れる自由度の高さも魅力です。趣味やコレクションしている物を並べたり、季節感を出す小物を飾ったりと自分らしさや季節感を部屋にプラスでき、居心地の良い空間を作ることができます。
清潔な状態をキープ

3つ目は清潔な状態をキープできることです。飾り棚はリビングの主役とも言える場所になるので、常に清潔にしようと意識付けることができます。
また飾り棚を清潔に保つことは掃除を習慣付けることにも繋がるので、飾り棚だけでなくリビング全体の掃除も行き届くようになります。掃除が苦手という方は、まず飾り棚の掃除から始めていき徐々に掃除する場所を広げていきましょう。
飾り棚の種類
続いて飾り棚の種類を紹介します。
オープンラック

1つ目はオープンラックです。オープンラックは背板が無いため、圧迫感を与えずに収納することができるアイテムです。
また部屋の高さを活用して収納するので、場所を取らずに大容量の収納スペースを確保できるのも魅力です。オープンラックは省スペースで大容量の収納場所を確保したい方や、開放感溢れる空間に仕上げたい方におすすめです。
ウォールシェルフ・ウォールラック

2つ目はウォールシェルフ・ウォールラックです。
壁に取り付けられる棚のことで、スペースを取らずに設置できるのが特徴です。収納というよりはディスプレイスペースとして使うのがおすすめで、北欧風など部屋のテイストに合ったインテリアや、季節に合った小物類を置くことで部屋を華やかに仕上げることができます。
ウォールシェルフは壁に穴を開けないと設置できないアイテムもあるので、商品ページで確認してから購入するようにしましょう。新たに家具を設置するスペースが無い方や、おしゃれをちょい足ししたい方におすすめのアイテムです。
テレビボードと兼用

3つ目はテレビボードと兼用タイプです。
中央にはテレビを置くスペース、下段にはAV機器やDVDなどを置くスペース、横や上段には物を飾るスペースとして使えます。1つでいくつもの役をこなす優秀なアイテムで、リビングのポイントを一点に集中させたい方や、まとまった収納場所を確保したい方におすすめです。
おすすめの商品
続いておすすめ商品を紹介します。
※現在ご購入いただけるカラーやサイズは、商品ページにてご確認ください。
[ディスプレイラック] 幅59cm 3段 S型 オープンタイプ コンパクト




こちらは収納力抜群のディスプレイラックです。シンプルなデザインで自分の好きなものを自由にレイアウトすることができます。あまり物を置き過ぎてしまうと圧迫感を与えてしまうため、余白を作りながら収納するようにしましょう。お好みに合わせて、縦置きと横置きを選択できるのも嬉しいポイントですね。
コンパクトで便利シンプル木目デザインのスタイリッシュなオープン収納 3段ラック




こちらはコンパクトサイズの3段ラックです。場所を取らずに設置できるアイテムなので、リビングのちょっとしたスペースに設置可能です。ディスプレイスペースや収納場所が少ないと感じる方は、2〜3個並べて使うことで十分なスペースを確保することができます。重さは4.5kgと女性でも簡単に移動させることができるほど軽量で、気分を変えて模様替えする時や、棚下の埃を掃除する時などに楽で、家事の負担も減らすことができます。組み立てのアイテムになりますが、部品をはめていくだけの簡単な作業なので女性でも安心です。
簡単に壁面収納が楽しめる 突っ張りウォールラック (ナチュラル/ホワイト)




こちらは簡単に設置できるウォールラックです。壁に傷を付けずに設置することができるアイテムで、賃貸の方でも安心して使うことができます。ディスプレイや収納スペースとしてはもちろん、他にも空間の間仕切りなどにも使える万能アイテムです。収納スペースは付け替え自由な棚が2枚と、ひっかけ収納ができるフックが7本付いていて、ディスプレイには棚、他の収納物にはフックを利用するのが良いでしょう。サイズは幅が40cmと60cmの2サイズ展開で、より収納スペースを増やしたい方は2つ並べて使うのがおすすめです。
コーナーを有効活用してより便利にオシャレに 3段コーナーラック (ブラック)

部屋のコーナーにどこでも置ける便利なコーナーラックです。フレームは細いデザインとなっているため、スリムでかさばらずにおしゃれに置くことができます。色もブラックでシックな大人なお部屋にピッタリです。さらにフレームには強い粉体塗装を施してあるので、傷や汚れに強いのが嬉しいポイントですよね。完成品で届くので組み立ては不要なので、すぐに使うことができます。
スペースを有効利用できるたっぷり収納の 壁面ユニットテレビ台




こちらはコンパクトサイズのテレビ台です。テレビ台と飾り棚が兼用になっているアイテムで、リビングの小物をまとめて収納できる上、上段や天板にはお気に入りの物をディスプレイすることができます。テレビ台は大きめのサイズが多いですが、こちらは幅120cm、奥行28.5cmと比較的コンパクトなサイズ感なので、圧迫感を与えず設置可能。棚は可動式になっていて、収納する物に合った高さに調節できます。1台で収納スペースと飾り棚両方の役割を担う、おしゃれで万能なアイテムです。
厚みを持たせた頑丈構造 ラック (ホワイトウォッシュ)

シンプルなデザインでナチュラルカラーのため、どんなお部屋にも置くことができます。ラックの奥行きは30cmの薄型設計なので、お部屋をスッキリした印象に。3.3cmピッチで高さ調節が可能なので収納する物の高さに合わせることができます。背面には補強金具が付いているので、横揺れを防いでくれるしっかりとした作りです。
まとめ
今回は飾り棚のメリットや種類、おすすめ商品を紹介しました。飾り棚はオープンタイプやウォールタイプなどと種類が豊富なので、使用目的や設置スペースを決めてから選ぶのが重要です。今回紹介したリビングの主役「飾り棚」を使って、おしゃれなリビングを作りましょう!





