キャンドル好き必見♡キャンドルについたホコリの落とし方ご紹介

おしゃれなキャンドルを見るとついつい買ってしまう♡そんな方も多いのではないでしょうか。インテリアの1つとして飾られることも多いキャンドルですが、ホコリがつきやすいアイテムでもあります。せっかくおしゃれに飾っていても、ホコリが積もっていては台無しですよね。
そこで今回は、キャンドルについたホコリの落とし方をご紹介します。ぜひこちらの記事を参考にして、お気に入りのキャンドルをホコリから守りましょう♪
目次
キャンドルについたホコリの落とし方
実は、キャンドルについたホコリを落とすのはそんなに難しいことではありません。ホコリを綺麗に取り除く方法として、大きく分けて2つの方法があります。
水で落とす

キャンドルのホコリを落とす最も簡単な方法は、水でホコリを洗い流すやり方です。キャンドルは油分が多いので、水をかけても問題ありません。水を少しずつかけながら指で優しく洗えば、ホコリは綺麗に落ちていきます。
ここで注意したいのが、キャンドルの「芯」をできるだけ濡らさずに洗うということ。ただし、濡れてしまっても乾燥させれば良いので、そこまで神経質になる必要はありません。洗い終えたらタオルやティッシュでしっかり水分を拭き取り、乾燥させてください。
キッチン用洗剤で落とす

水で洗っただけではホコリが残ってしまう。そんな時にはキッチン用洗剤を使います。基本は水だけで落とすのが良いですが、どうしても上手く落ちない場合には洗剤を泡立てて優しく洗うのがおすすめです。
泡で優しくマッサージするように汚れを浮かせ、水で洗い流していきます。この時も、芯をできるだけ濡らさないように気をつけましょう。
ジェルキャンドルは保存方法が要!

一般的なキャンドルよりもやわらかいジェルキャンドルは、一回ホコリがついてしまうと非常に落としにくいというデメリットがあります。購入した際についている保護シートは捨てずにとっておき、ホコリよけに被せておくのがおすすめです。保護シートがない方はラップで代用しても問題ありません。
万が一ホコリがついてしまった場合には、水で優しく洗う、または水のついたティッシュで取り除くようにしてください。
キャンドルを飾りたいおすすめアイテム5選
キャンドルについたホコリの落とし方をご説明したところで、ここからはカヴァースおすすめの商品をご紹介していきます。キャンドルを飾って楽しめるスツールやサイドテーブルを厳選したので、お部屋づくりの参考にぜひご覧ください。
木の味わいを楽しむ パイン素材を生かしたオイル仕上げ 丸型スツール

天然木材のスツールは、深みある色合いがキャンドルライトと相性抜群♡すっと縦に伸びたスマートなデザインで、ちょっとしたすき間にもしっくり置けます。ナチュラルインテリアだけではなく、カッコ良い男前インテリアに合わせても◎。他の家具も一緒にそろえれば、統一感のあるおしゃれ空間の完成です。
可愛い働き者 座面はふっくら収納たっぷり アニマルスツール収納付き ゾウ

動物好きのあなたには、こちらのアニマルスツールがおすすめ♡とてもキュートで、ウレタンのふっくらとした座面は触り心地や座り心地も快適です。キャンドルをディスプレイすれば、見ているだけで癒される空間のでき上がりです。
天然木マホガニー材 北欧ヴィンテージ風リビング収納シリーズ サイドテーブル

洗練されたコーディネートがお好みなら、こちらの天然木マホガニー材のサイドテーブルはいかがでしょうか。天板にキャンドルを飾れば、ロマンチックな雰囲気をプラスすることができます。ソファやベッドの横にレイアウトすれば、上質で特別感のある空間に仕上がりますよ。
ぬくもり感じる カントリー調 天然木軽量サイドチェスト

カントリー調のこちらの商品は、キャンドルやグリーンを飾って楽しむのにぴったりなアイテムです。天然木のぬくもりあふれる優しいデザインで、すっきりコンパクトにまとまっています。チェストやテレビ台も併せて購入して、トータルコーディネートするのもおすすめです。完成品で届くので、面倒な組立も必要ありません。
シンプルで優しい雰囲気の コンセント引出し付脚デザインナイトテーブル




キャンドルを主役にするならこちらのナイトテーブルはいかがでしょうか。シンプルなデザインだからきっとキャンドルの可愛さを引き立ててくれますよ。ナイトテーブルですが、ベッド横だけでなくソファ横や玄関にも置いておくことができます。お気に入りのキャンドルを好きな場所に置いて自分だけのインテリアをお楽しみください。
【まとめ】キャンドルを綺麗な状態で飾ろう♪
こちらの記事では、キャンドルについたホコリを落とす方法、キャンドルを飾って楽しめるおすすめ商品をご紹介しました。最後に、本日ご紹介した内容を簡単におさらいしておきましょう。
★基本的には水洗いでOK!
★水だけで落とせない場合は、キッチン用洗剤を泡立てて洗う
★ジェルキャンドルは保護シートやラップが必須
冒頭でも申し上げましたが、キャンドルはホコリがつきやすいアイテムです。定期的にホコリチェックをするよう心がけ、綺麗な状態で飾るように心がけましょう。




