リビングに本棚を置く魅力とは?おすすめの本棚もご紹介します♡

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カヴァースメディア部

リビングに本棚ってお洒落だと思うけど、どんなメリットがあるの?と思ったことありませんか?そんな方のために、今回はリビングに本棚を置く魅力を3つご紹介します!おすすめの本棚もご紹介するので、ぜひあなたのリビングにも取り入れてみてくださいね♪

リビングに本棚を置く魅力

リビングに本棚を置く魅力として、「読みたい本がすぐ読める」「雑貨も飾ることができる」「アクセントになる」の3つの魅力があります。それぞれの魅力について詳しくご紹介していきます。

読みたい本がすぐ読める

あの本が読みたいな・・・とふと思った時でも、すぐに見つけて読めるのは最大のメリットです。

かさばる本は、大抵奥の方にしまってしまうこともありますよね。そういう場合には、読みたい本を探すのに一苦労してしまうこともありますが、本棚であればぱっと取り出すことができますよ。リビングで、リラックスしながら本を読む時間が作れますね。

雑貨も飾ることができる

オープンラックのように見えるタイプの本棚であれば、本に限らず雑貨も飾ることができます。ディスプレイとして使うことができるので、リビングをおしゃれに演出してくれます。

お好みの雑貨を置けば、自分だけの素敵空間のできあがり。本のみ置いていると、どうしても圧迫感が出てきてしまうので、雑貨を置くことでリラックスした雰囲気をプラスできます。

アクセントになる

本棚はリビングのアクセントにぴったりのアイテムです。単調なリビングに何か付け加えたいという場合も、本棚を置くことで寂しい雰囲気はなくなります。ずらっと並んだ本はインテリアの1つとして映えるので、リビングの雰囲気に合わせてディスプレイするのがおすすめです。

リビングに置きたいおすすめの本棚4つ

続いて、リビングにおすすめの本棚の種類をご紹介します。こちらでは4つピックアップしたので、それぞれの特徴について詳しく見ていきましょう。

壁面本棚

壁に並べる壁面本棚は、とにかく大容量なところが魅力です本をたくさんしまいたい!という方にもおすすめの本棚ですよ。読みたい本がすぐ見つかるので、とても便利です。

また、壁にぴったりとくっついているので、リビングの邪魔にもなりませんね。もちろん本だけではなく、雑貨を置くことでおしゃれな空間も演出できますよ。本と雑貨を交互に置く上級なディスプレイ方法を取り入れるのも◎。

背の低い本棚

背の低い本棚を置いて、リビングを広く見せる方法もあります。もちろん読みたい本をすぐに取り出せるので、気軽に使うことができますよ。

また、背の低い本棚は子供にとっても使いやすいです。目線の高さに本があるので、子供が読みたい本を自分で気軽に取れます。背が低いことで、カウンターの下に置くなどして幅を取らないような置き方もできますよ。

扉付き本棚

圧迫感をなくしたい方には、扉付き本棚がおすすめ。本を収納したいけど、シンプルにまとめたい!という場合にぴったりの本棚です。扉がついているので、ごちゃごちゃ感もなくなりますよ。また、万が一倒れてしまっても、扉があるので中身が散乱するのを防げます。

細い本棚

本棚スペースを最小限にしたい方には、細い本棚がおすすめです。すきまに収納できるタイプもあるので、リビングの邪魔になりません。省スペースで大容量の本が入る本棚もあるので、とても便利です。

キャスターが付いているタイプもあります。細い本棚だからこそ、動かすことができるのも魅力です。本棚を読みたい場所に持ってくるなどという便利な使い方ができます。

【テイスト別】本棚のコーディネート方法

リビングに置くおすすめの本棚を、テイスト別にご紹介していきます。今回は、スタイリッシュ・ナチュラル・和風の3つのテイストを例にそれぞれのコーディネート方法を見ていきます。

スタイリッシュ

シンプルさとクールさが特徴のスタイリッシュテイストには、扉付き本棚がおすすめです。扉付きで中が見えないようにすることで、見た目がすっきりまとまります。

また、モノトーンカラーのものでシンプルにまとめるのもおすすめです。樹脂加工のような少し光沢のある材質を取り入れることで、クールさをより演出できます。

ナチュラル

温もりのあるナチュラルテイストには、木材を使用した本棚がおすすめです。オーク材などの明るいトーンの木材を使用することで、お部屋を明るく柔らかみのある空間に仕上げます。

植物との相性もぴったりなので、本棚にミニ観葉植物などを取り入れても良いですよね。北欧雑貨などをディスプレイして、可愛らしくおしゃれな雰囲気にすることもできますよ。

和風

落ち着いた雰囲気が特徴の和風テイストには、ガラス扉付きの本棚がおすすめです。すりガラスのような、少し曇ったガラス扉を取り入れることで、和風な雰囲気を作ることができますよ。

また、落ち着いた印象を持たせるためにも、本棚のカラーはダークブラウンなどの暗めの色が良いです。和風の小物などを置いても、より雰囲気が出るのでおすすめですよ。

まとめ

今回は、リビングに本棚を置く魅力やおすすめの本棚をご紹介しました。最後に簡単におさらいしておきましょう。

★リビングに本棚を置く魅力
・読みたい本がすぐ読める
・雑貨も飾ることができる
・アクセントになる

★リビングにおすすめの本棚
・壁面本棚(本をたくさん収納したい方にぴったり)
・背の低い本棚(お子さんとも使いやすい)
・扉付き本棚(圧迫感が気になる方向け)
・細い本棚(スペースを最小限に抑えられる)

魅力が詰まった本棚、ぜひあなたのリビングにも取り入れてみてくださいね。

おすすめの商品

最後に、カヴァースの人気商品の中からおすすめの本棚をご紹介します!

どこからでも簡単に出し入れができる 回転ブックラック6段

コンパクトながら高い収納力が魅力の回転式本棚です。通常の本棚よりも場所を取らないので、狭いリビングにもおすすめ。360°回転するため、探したい本をぱっと手に取ることができます。すっきりとした見た目で、とても大容量の本が収納されているようには見えません。ヴィンテージ風カラーの2色展開です。

片付く飾れる フラップ扉・可動式棚板付きディスプレイラック(2個セット)

おしゃれなアクセントにもなるディスプレイラックです。フラップ扉式なので、隠すこともできますし、見せることもできます。厚めの本も気軽に収納できるつくりなので、本の種類を選びません。カラーは、ダークブラウン・ホワイト・ナチュラルの3色から選ぶことができます。北欧テイストにもぴったりの本棚です。

インテリアに馴染むシンプルデザイン キャビネット ホワイト

こちらは収納力抜群キャビネットです。6枚の棚板はすべて可動棚になっており、調節する時は棚板を持ち上げて外して、棚受けで好きな高さに調節するだけなので、どなたでも簡単にお使いいただけます。背の高い本を収納したい時は、棚板を1枚抜いて2段にするなど本の種類に合わせてアレンジが出来るので、無駄なスペースが生まれることもありません。高級感のあるデザインと抜群の機能性がワンランク上の空間を演出します。

余った空間を効率利用 1cmピッチ大容量 隙間ラック(幅16.5cm)

隙間に収納できるほどの細さが魅力的なラックです。薄型でありながら、しっかりと収納できるのでたくさんの本をまとめることができます。1cmピッチで細かく可動できるので、それぞれの本に合わせて棚を動かせます。余りがなくぴったりと収めることができますよ。カラーはホワイト・ナチュラル・ダークブラウンの全3色。

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