丸いリビングテーブルはかわいいだけ?メリットとおすすめ7選

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カヴァース編集部

テーブルにはいろいろな形がありますが、今回は丸いリビングテーブルについてご紹介します。丸いデザインのテーブルを選ぶとどのようなメリットがあるのでしょうか。またデメリットについても解説していきます。丸いリビングテーブルを選ぶときの参考にしてくださいね。

リビングに丸いテーブルを置きたいと思っています。使い勝手などはどうなのでしょう?

丸いテーブルは優しい雰囲気があっていいですよね。丸いテーブルのメリットやデメリットも解説しますので、ぜひ参考にして決めてみてくださいね。

リビングにぴったりのおすすめ丸テーブル

見た目がおしゃれな家具は、1つ置くだけでリビングを素敵に演出します。まずはそんなおしゃれでリビングにピッタリのおすすめ商品を紹介します。

※現在ご購入いただけるカラーやサイズは、商品ページにてご確認ください。

天然木の素材感たっぷりでナチュラルな ラウンドテーブル

ナチュラルな風合いたっぷりの、天然木製の丸テーブル。ほっこりとした雰囲気を演出してくれます。

直径80cmとコンパクトで、置き場所に困らないのも◎。狭い空間でも邪魔にならず、快適にお使いいただけます。

かわいらしいデザインでおしゃれな ローテーブル ホワイトウォッシュ

直径60cmの折りたたみ丸テーブルです。隙間収納でスッキリ片付き、必要なときだけサッと出して使える便利な折りたたみ式です。

天板の厚さは約1.8cm、折りたたみ時は5cmで、折りたたみ方は、脚を掴んで倒すだけの簡単設計です。部屋のどこに置いても使いやすく、普段使いから来客時の臨時テーブルまで、多様なシーンで活躍しますよ。

💭「ローテーブル ホワイトウォッシュ」の口コミ

とても可愛いく愛用しています。ありがとうございました。

こたつの機能がついた丸い円盤が特徴の カジュアルコタツ

こちらは一見こたつとは思えない、おしゃれなデザイン。無駄を省いたスタイリッシュなデザインが、リビングにピッタリとマッチします。

天板はリバーシブル仕様で、気分によって表裏を変更できます。PVCシートを採用しており水分を弾くため、お手入れも簡単です♪

優しい色と質感 北欧デザインこたつテーブル 円形90cm

優しい色合いが魅力の北欧デザインのこたつテーブルです。カラーは2色展開でホワイトとナチュラルから選べます。

サイズは円形の90cmとコンパクトサイズなので、狭いリビングでもご使用いただけます。でっぱりがほとんどない薄型設計のヒーターを使用しているので、一見こたつには見えないフォルムがおしゃれでかわいいですね♪

大小2つのテーブルを自由自在にアレンジ可能な北欧風 センターテーブル

こちららは、2つのテーブルを合わせることで丸いテーブルになります。カフェ風テイストのお部屋にぴったりなデザインで、天然木の木目が美しく上品ですね。

高さの異なるテーブルが使い勝手抜群で、お部屋に立体感をもたらします。また、表面にはラッカー塗装が施されているので、汚れに強くお手入れも簡単です。

上質感漂う大理石調 大理石調天板ネストテーブル (マーブルブラック)

大理石柄が高級感のある空間を演出してくれる丸いネストテーブルです。

大小2つのテーブルは並べたり、別々にしたり自由にレイアウト可能。高さが違うので使わないときは重ねてコンパクトにしまうことができますよ。

風合い豊かな丸型テーブル 折れ脚円形テーブル 直径68cm (ホワイトウォッシュ)

こちらは北欧デザインを取り入れた直径68cmのテーブルです。コンパクトサイズのため、お部屋のちょっとしたスペースにも置きやすいです。

ホワイトウォッシュカラーが明るい印象に。木目柄がナチュラルさをプラスしてくれますね。

丸いリビングテーブルのメリット

丸いリビングテーブルは、柔らかな雰囲気が漂ってかわいらしいですが、他にはどのようなメリットがあるのでしょうか。

柔らかな印象を与える

丸みのある、そのフォルムがかわいらしい丸いリビングテーブルは、やはり見た目の印象が大きいですね。

リビングはリラックスする空間でもあるため、くつろぎの雰囲気作りに役立ちます。

さらに木製テーブルだと、木の温もりも感じられ、より落ち着いた印象になりますよ。

小さい子どもがいても安心

四角いテーブルは角があるため、小さい子どもがいる家庭では危険です。

角にコーナークッションをはめるなどの処置が必要になりますが、丸いテーブルでは角がないので、角にぶつけるなどの心配はありません

みんなの顔が見える

丸テーブルを囲むと座った全員の顔が見える、という点もメリットの1つです。

また、お客さまが多くなっても、少しつめればテーブルの周りに座れるため、人数に対応しやすい点もあげられます。

部屋が広く見える

1辺が90cmの四角いテーブルと、直径90cmの丸いテーブルを置く場合、どちらも90cm×90cmのスペースが必要です。この場合、見た目は丸いテーブルの方が小さく見えます。つまり部屋が広く感じるということ。

四角いテーブルより、丸いテーブルのように角に丸みがあるデザインの方が、空間を広く見せることができます

丸いリビングテーブルのデメリット

メリットが多い丸テーブルですが、中には少し気になるデメリットもあります。

壁に沿って配置できない

丸いテーブルの最大のデメリットは、壁に沿わせて配置できない点です。

四角いテーブルのように直線がないため、壁にくっつけようとするとどうしても無駄なスペースが出てしまいます

食事のスペースを確保しづらい

丸いリビングテーブルで食事をするとき、一人ひとりのスペースを確保しづらいので、大人数で食事をとる際は注意が必要です

お食事をする人数によっては、大きめのサイズが必要になりますね。

丸いリビングテーブルの種類

リビングにはロータイプでソファに合った丸テーブルを選びたいですね。リビングはくつろいだり、友達と会話を楽しんだり、お酒やお茶を飲んでリラックスする空間ですから、おしゃれなデザインや作りがしっかりしているものを選ぶと良いですよ。

おしゃれな「変形型」丸テーブル

まん丸ではなく、角が丸いデザインの変形型テーブルは、楕円形・ビーンズ型・組み合わせ型などがあります。

丸い形はかわいらしさが全面に出ますが、変形型はおしゃれ感がアップします。楕円形は横に広くなっている分対面が狭く、家族との距離が近くなります。

ビーンズ型は、置いてあるだけでインパクト大のため、インテリアとして映えます。組み合わせ型は使う用途・人数によって重ねたり、広げたりできて使い勝手が抜群です。

しっかり感が出る「天然木」

長年愛用したいと考えるのなら、しっかりしたものを選びましょう。天然木を使用した丸テーブルは、経年変化を楽しめます。使うたびに味のある色味が出てくるので愛着も湧くでしょう。

天然木の素材は、自然の温もりを感じられるうえに、和室・洋室どちらのお部屋にも使えます。

丸いリビングテーブルの選び方

丸いリビングテーブルを選ぶ際は、機能面も大事なポイントになります。

折りたたみ式

リビングテーブルの中には折りたたみが可能なタイプがあります。使っていないときは折りたたんで収納し、必要なときにサッと取り出せる折りたたみ式は、リビングスペースを効率的に使えて便利です。

1人暮らしのワンルームや、スペースに限りがあるお部屋におすすめですよ。

こたつにもなる

オールシーズン活躍してくれるのが、こたつにもなるリビングテーブルです。冬の寒い時期はこたつに。それ以外の季節はリビングテーブルとして1年中使えます。

最近のこたつテーブルは、そのままでも使用できるおしゃれなデザインが多くなっていますよ。

リビングテーブルのデザイン性の高さと、こたつテーブルとしての機能性がかけ合わさった一石二鳥の丸テーブルがおすすめです。

【まとめ】丸テーブルを置いてリビングを快適に過ごそう

丸いリビングテーブルは、狭い空間を広く使え、スペースが限られていても置きやすいのが嬉しいですよね。優しげな印象を与える丸テーブルを置いて、リビングをもっと快適に過ごしましょう。Covearthおすすめの商品をお家に取り入れると美しいデザインの家具でホッと癒されること間違いなしですよ♪

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おしゃれな丸テーブルを多数ご用意♪

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