【おすすめ8選も】リビング丸テーブルのメリット・デメリット

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カヴァース編集部

リビングに優しい雰囲気をかもし出してくれる丸いテーブル。おしゃれで魅力あふれるアイテムですが、よくある長方形のテーブルとはまた違った特徴を持っています。

そこで本記事では、丸いテーブルのメリット&デメリット、そしてカヴァースおすすめの商品をご紹介します。ぜひリビングのテーブル選びの参考にしてみてくださいね♪

丸いテーブルっておしゃれなイメージなんですが、長方形テーブルと比べてどうですか?

丸いテーブルには、長方形テーブルにはないメリットやデメリットがあります。おすすめ商品とあわせてご紹介します。

リビング&ダイニングに!おすすめの丸いテーブル8選

カヴァースでは、おしゃれな丸いテーブルを多数取り揃えております。その中でもおすすめの商品を8点ご紹介します。様々なテイストのテーブルをご用意しておりますので、ぜひあなたの好みにぴったりなアイテムを見つけてみてくださいね♪

※現在ご購入いただけるカラーやサイズは、商品ページにてご確認ください。

こたつの機能がついた丸い円盤が特徴の カジュアルコタツ

落ち着いた色合いとナチュラルな質感が魅力的なこたつテーブルです。天板がリバーシブル仕様なので、気分に合わせて選べるのがポイント。

こたつとは思えないおしゃれなデザインで、リビングテーブルとして1年中活躍します。天板のズレを防止する滑り止め付きです。

楕円形のなだらかな曲線が美しい 便利な引き出し付き ローテーブル ナチュラル

楕円形の天板が目を引く、こちらのテーブルはいかがでしょうか。お部屋に柔らかい印象を与えてくれます。

表面には熱や水に強いUV塗装を施しています。飲み物をこぼしてしまってもさっと拭きとるだけできれいを保てますよ。

らせんが織りなす美しさ イサム・ノグチ サイクロンテーブル 直径105cmタイプ

イサム・ノグチが手掛けたこちらのテーブル。脚部のワイヤー部分はらせん状に絡み合っていて、独特なデザインです。

天板部分は表だけでなく、裏もメラミン仕上げを施しています。デザイン性の高いアイテムを置いて気分を高めてみてはいかがでしょうか。

気品あふれるエレガントな雰囲気と伝統の技をご自宅に センターテーブル 幅59cm

イタリアの伝統技が息づく幅59cmのセンターテーブル。魅力のポイントは、イタリアの伝統技法である「象嵌(ぞうがん)」。異なる素材木を組み合わせ、美しい草花などを描く装飾技法です。

職人が手作りで仕上げているため、1つ1つ色合いや趣、表情が違い、イタリア家具ならではの優美な雰囲気を醸し出します。

かわいいフォルムと清潔感が好印象の 折れ脚テーブル (ウォッシュホワイト)

折りたたんで収納できるこちらのローテーブル。全体的に丸みのある優しい印象で北欧やナチュラルテイストのお部屋にぴったりです。

折りたたんだときの厚さは約8.5cmと場所を取らないのも嬉しいポイントですね。

💭「折れ脚テーブル (ウォッシュホワイト)」の口コミ

フォルムも可愛いし真ん中の板にリモコンなど、置けてとても便利!とても気にいっています

くつろぎの時を演出する ノルディック北欧デザイン ラウンドネストテーブル

温かい木目のウォールナットを使用した円形ネストテーブルです。大小2つのテーブルは並べたり、別々にしたり様々な使い方ができます。

使わないときは重ねてコンパクトにしまえますよ。

優しい色と質感 北欧デザインこたつテーブル 円形120cm

こちらは、デザインにこだわりを感じる円形テーブルです。優しい色合いは北欧風のお部屋作りにもぴったりです。

ウレタン塗装を採用しており、お手入れがしやすいですよ。継ぎ脚によって高さ調節できるのも嬉しいポイントですね。

かわいらしいデザインでおしゃれな ローテーブル ホワイトウォッシュ

清潔感のある色合いと柔らかな見た目が印象的な円形テーブルです。直径は約60cmとコンパクト。一人暮らしのお部屋やワンルームでもスペースを圧迫しません。

ホワイトウォッシュカラーで、ほかのインテリアと合わせやすいのも嬉しいポイントです。折りたたみ可能なため、使用しないときは収納できますよ。

💭「ローテーブル ホワイトウォッシュ」の口コミ

とても可愛いく愛用しています。ありがとうございました。

【リビング】丸いテーブルのメリット&デメリット

リビングに柔らかな優しい雰囲気をもたらしてくれる丸いテーブル。リビングテーブルといえば長方形のテーブルも定番ですが、丸いテーブルにはどんなメリットやデメリットがあるのでしょうか?以下では、丸いテーブルのメリット&デメリットを簡単にご紹介します。

丸いテーブルのメリット

丸いテーブルの最も大きなメリットは、コミュニケーションが取りやすいということです。

丸型のテーブルでは、自然と円の中心に目線が集まるため、お互いに視線を交わしやすく、コミュニケーションがとりやすい雰囲気となります。

なお、小さなお子さまのいるご家庭では、テーブルの角に頭をぶつけてケガをしまう…なんて心配も少ないので安心ですね♪

丸いテーブルは、コミュニケーションを取りやすいのがポイントです。家族だんらんを楽しむのにも最適ですね!

丸いテーブルのデメリット

丸いテーブルのデメリットは、角型のテーブルと同じくらいのスペースをとったとしても、天板が小さめだということです。

「リビングテーブルにいろいろな小物を置きたい」「複数人で食事を楽しみたい!」という方には、少し窮屈に感じるかもしれません。

「丸いテーブルがいいけれど広さも欲しい」という場合には、後ほどご紹介する伸長式のテーブルを選んでみるのもおすすめです♪

【リビング】丸いテーブルを選ぶポイント3つ

家族が集まるリビングにはぜひ丸いテーブルを取り入れたい!という方も多いのではないでしょうか?以下では、丸いテーブルを選ぶ際に気をつけていただきたいポイント3つをご紹介します。ぜひテーブル選びの参考にしてみてくださいね♪

天板の大きさ

まずは、天板の大きさを<使用人数>に応じて選んでみましょう

リビングテーブルは使用人数によって必要な大きさが大きく変わります。以下に、その目安をご紹介します。

リビングテーブルで食事をするのか、お茶をするのか、もしくは勉強や仕事をするのかなど、その使い方によっても必要なサイズは違います。

使用人数 直径
1人60~70cm
2人80cm~
3人90cm~
4人100cm~
5人120cm~

脚の高さ

天板サイズの次は、脚の高さをチェックしておきましょう。居心地の良いリビングテーブルを選ぶには、脚の高さが重要です。

ソファや椅子に座って使用する場合は高さが70cmくらいのもの、床座りをメインとして使用する場合には30~35cmくらいのものがおすすめです。

脚の高さはテーブル使い勝手を大きく左右しますので、ぜひ押さえておいてくださいね♪

リビングテーブルの脚の高さを選ぶ際は、どんな使い方をするかを確認しましょう。ソファや椅子を使う場合と床座りの場合では、適した高さが違います。

プラス機能<伸長式や昇降式>

リビングテーブルを臨機応変に使いたい!という場合には、伸長式や昇降式などプラス機能のついた丸テーブルを検討してみましょう。

以下に、代表的な2つの機能をご紹介します。

伸長式

必要に応じて天板のサイズを変えたいなら、<伸長式>の丸テーブルがおすすめです。

来客で大人数で使用する際にはテーブルの幅を伸ばしたり、逆にテーブルを使わないときにはコンパクトに縮めたりできます。

広げたり縮めたりとサイズを自由に変えるられれれば、リビングを広く便利に使えますね♪

伸長式テーブルは、普段はコンパクトに、来客時は大きめにとテーブル幅を調節できて便利です。

昇降式

脚の高さを変えたい方には<昇降式>の丸テーブルがおすすめです。食事のときには脚を長くしたり、テレビを見ながらのんびり過ごすときには短くしたりとシーンに合わせてお使いいただけます。

高さの調整は力仕事で大変そう…と思われるかもしれませんが、ガス圧式など力に自信のない方でも1人で簡単に調節できるタイプのものもありますよ。

【まとめ】リビングにぴったりの丸いテーブルを見つけよう♪

本記事では、丸いテーブルのメリット&デメリットや選び方のポイント、おすすめ商品をご紹介しました。丸いテーブルは、コミュニケーションが取りやすいのが大きなメリット♪一方、角のあるテーブルに比べ、同じサイズ感のものでも天板の大きさが狭めというデメリットもあります。

リビングに丸いテーブルを取り入れる際には、天板のサイズ、脚の高さ、プラス機能の3つに注目してリビングにぴったりのものを選んでみてくださいね♪

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