【2025年最新】小さめのテレビ台おすすめ10選!おしゃれ&省スペースな人気アイテム

ワンルームなどお部屋が狭いなら、テレビ台も小さめなスリムタイプがいいですよね。けれども、どんなものを選んでいいのか迷っていませんか?スリムタイプは何かと不便、小さめだとシンプルなものになりがちに…?
そこで本記事では、スリムで小さめのテレビ台について、おすすめ商品を一挙ご紹介!スリムなタイプのメリットや、選ぶときのポイントも解説します。小さめタイプや細くてスリムなテレビ台を探している方は、ぜひ参考にしてください。

お部屋が狭いので小さめでスリムなテレビ台を探しているんですが、どういうものがいいのかわからないんです。

スリムなテレビ台にも、いろいろな機能やデザインのものがあります。選び方をチェックしてみましょう!
目次
- 1 スリム・小さめのテレビ台おすすめ10選
- 1.1 省スペースで使いやすくオシャレな 120cm幅テレビ台
- 1.2 コンパクト×収納力 収納特化型デザイン テレビ台 幅80cmタイプ
- 1.3 お部屋に合わせてレイアウトを変えられる 伸縮自在 モダンデザインテレビ台
- 1.4 首振り機能で見やすい角度に 八角壁寄せテレビスタンド
- 1.5 省スペースでスタイリッシュな空間 壁寄せテレビスタンド ロースイングタイプ
- 1.6 機能的で可愛いフェミニンスタイル チェストミドルボード ホワイト (幅60cm)
- 1.7 木の質感を引き立てる アンティーク感をもたらす テレビ台 (ウォッシュホワイト)
- 1.8 シンプルな形の中にデザイン性と機能性を両立 ローテーブル (ナチュラル)
- 1.9 デザインだけではなく収納性も抜群 フレンチカントリー家具 テレビ台
- 1.10 上質感あるリアルな木目調の温もり ТVボード 100幅 ホワイトオーク
- 2 小さめスリムなテレビ台が向いているお部屋って?
- 3 小さめのテレビ台を置くメリット
- 4 小さめテレビ台のデメリットと注意点
- 5 小さめスリムなテレビ台を選ぶポイント
- 6 小さめテレビ台を設置&レイアウトするコツ
- 7 <まとめ>小さめスリムなテレビ台でおしゃれに見せよう♪
スリム・小さめのテレビ台おすすめ10選
まずは、一人暮らしのワンルームにもおすすめ!スリムタイプや小さめタイプのテレビ台を紹介します。高さやデザインにも注目してみてください。
※現在ご購入いただけるカラーやサイズは、商品ページにてご確認ください。
省スペースで使いやすくオシャレな 120cm幅テレビ台

横幅120cmと程よくコンパクトなテレビ台です。木目調の落ち着いたデザインで、リビングや寝室などどんなお部屋にもなじみます。横に入ったラインがおしゃれで、インテリアのアクセントになりますよ。
引き出しはCDやDVDがピッタリ収まるサイズに。スペースを無駄にせずたくさん収納できます。
コンパクト×収納力 収納特化型デザイン テレビ台 幅80cmタイプ

こちらはコンパクトでありながら、収納力もある機能的なテレビ台です。背面版がないのでリバーシブルに使用でき、配線も後ろに回すことで、テレビ周りをすっきりした印象に整理整頓できます。
カラーは高級感のあるブラウン、清潔感のあるホワイトなどからお選びください。
お部屋に合わせてレイアウトを変えられる 伸縮自在 モダンデザインテレビ台

まるでブロックのような、個性的なテレビ台です。上下の棚をパズルのように組み合わせて使えます。背板がなくすべてオープン収納のため、お部屋の間仕切りとしてもおすすめ。
2台を横に並べれば、幅が約210cmとスリムに。コンパクトに重ねてリビング収納にしてもいいですね。
💭「伸縮自在 モダンデザインテレビ台」の口コミ

注文から発送まで素早い対応で商品も良かったです♪
組み立ても組み立てやすい部品で30分位で出来ました^_^

高齢の母のために購入。急遽小さな部屋に引っ越しが決まり、どのように部屋を使うかが全く未知数でしたが、滑らせるだけで調整できるので大変助かりました。高級感もありしっかりしています。
首振り機能で見やすい角度に 八角壁寄せテレビスタンド

床に面する部分が八角になっていて、お部屋の角においてもフィットします。線が細いのでお部屋のイメージを邪魔しません。
シンプルなカラーでどんなお部屋にも合わせられ、シックなインテリアのアクセントにもなります。テレビの角度が自由に変えられますので、置き場所にも困りません◎。
💭「八角壁寄せテレビスタンド」の口コミ

こういうのが欲しかったので大満足です。
高さもちょうど良いです。
省スペースでスタイリッシュな空間 壁寄せテレビスタンド ロースイングタイプ

一見アートのような、個性的なこちらのテレビスタンド。すっきとした見た目がおしゃれですね。
見た目だけでなく機能性も充実しています。角度を240度の範囲で変えられますので、お部屋のどの位置からもテレビが観やすく快適に。生活感が出がちなコード類は、背面にすっきり収納できます。
機能的で可愛いフェミニンスタイル チェストミドルボード ホワイト (幅60cm)

可愛らしくも機能性に優れたミドルボードです。取っ手の部分はレトロなリング状で、別タイプにはクリスタル調の取っ手もあります。
上段のフラップ扉は、出し入れしやすい設計に。その下の引き出し部分は大容量の収納スペースになっています。
木の質感を引き立てる アンティーク感をもたらす テレビ台 (ウォッシュホワイト)

ホワイトウォッシュカラーのこちらのテレビ台。取っ手はアンティーク調で持ちやすいだけでなくおしゃれさもありますね。
幅75cmのコンパクトサイズのためワンルームのお部屋にも取り入れやすく、配置がしやすいのも人気のポイントです。
シンプルな形の中にデザイン性と機能性を両立 ローテーブル (ナチュラル)

テレビ台としても使える、脚の細長いタイプのコンパクトなテーブルです。足元の空間が広く、天板には傷や汚れに強いUV加工が施されているので掃除がしやすい特徴があります。
収納部分の片側は壁がないオープン仕様で、圧迫感のない作りになっています。
💭「ローテーブル (ナチュラル)」の口コミ

一人暮らしの母に送りました。以前あったテーブルが古く大きサイズだったのでこちらにしました。サイズも丁度良く色も部屋に有ってとても気に入ってる様子でした。
デザインだけではなく収納性も抜群 フレンチカントリー家具 テレビ台

フレンチカントリーテイストの可愛らしいロースタイルのテレビ台です。
淡いブルーと柔らかなホワイトのコントラストが特徴で、主張しすぎず自然にお部屋をおしゃれにしてくれます。優しい素朴な雰囲気が、くつろぐ空間にぴったりです。
上質感あるリアルな木目調の温もり ТVボード 100幅 ホワイトオーク

リビングに温もりを与えるホワイトオークのテレビボードです。明るい色合いとハンドルレスのフラットなデザインで、お部屋を広々と感じさせます。
ロースタイルなので、自然な姿勢でテレビを楽しめます。センターはフルオープンで、配線を気にせずDVDプレーヤーやゲーム機を設置可能。両サイドの引き出しにはリビング周りの小物を収納できます。
💭「ТVボード 100幅 ホワイトオーク」の口コミ

写真通りで部屋にも馴染み、とても気に入りました!!

小さめスリムなテレビ台が向いているお部屋って?
主に、狭い空間や小さいテレビを置くお部屋に向いています。テレビ台で場所を取りすぎると空間をかなり圧迫してしまいますので、お部屋に合ったサイズのテレビ台を選びましょう。
一人暮らし

一人暮らしでそこまでリビングが広いお部屋でない場合、スリム・小さめのテレビ台がおすすめです。狭い空間に大きなテレビは置きにくいですよね。
小さめのテレビ台とはいえ、収納能力に長けている商品もありますので、狭い空間の強い味方となります。

一人暮らしの狭いお部屋には、スリム・小さめのテレビ台が最適。収納付きだとさらに便利ですね。
子ども部屋や自室

個室や子ども部屋にも、スリムなテレビ台が最適です。6畳ほどの間取りなら、テレビのサイズもほどほどですよね。テレビ台により配線をスッキリしまえますので、ゲームが好きな子にもおすすめです。
個室で映画鑑賞を楽しむ方も、収納スペースのあるテレビ台ならDVDなどしまえますよ。
小さめのテレビ台を置くメリット
小さめのテレビ台を置くことで、様々なメリットがあります。スリムなテレビ台なら、こんなに便利に使えますよ!
省スペースで使える

スリムなテレビ台は省スペースのため、お部屋の広さを確保できるメリットは大きいです。ほとんどの家庭にはテレビが1台はありますよね。テレビ台を置くスペースを小さくできることによって、空間を圧迫しなくてすみます。
収納が多いものもありますので、周りが片付くことでお部屋自体をスッキリした印象にも見せられます。
掃除が楽になる

テレビ台は小さければ小さいほど、掃除は楽になります。脚の細長いものを選べば、テレビ台下部の掃除も簡単になり、移動もさせやすいです。
スリムでシンプルなテレビ台なら、ほこりが溜まりやすい凹凸もなし。更に掃除の手間を少なくできますね。
お部屋を広く見せられる

お部屋を広く見せるには、床の面を多く見せる必要があります。小さめのテレビ台を置けば、床の面積を圧迫しないため、その分お部屋が広く見えますよ。
また、線の細いデザインのものを選べば、壁の見える面積が増え、ゆとりある空間も作れます。

小さめ・スリムなテレビ台は床面を多く残せるので、お部屋が広く見える効果があります。
小さめテレビ台のデメリットと注意点
小さめのテレビ台を置くメリットをお分かりいただけましたが、デメリットもあります。そこでそのデメリットと注意点について解説します。
設置スペースとテレビサイズのバランスを考える

小さめのテレビ台だとコンパクトのため、お部屋のスペースにそれほど圧迫感を与えず置けるメリットがありますが、肝心のテレビのサイズにも注目しなければなりません。
すでにお部屋にあるテレビが大きすぎると、テレビ台にのせたときにアンバランスになったり、そもそもきちんとのらなかったりなどの問題に繋がりかねません。
テレビとテレビ台の大きさのバランスを考えて購入するようにしましょう。
収納力が限られる場合がある

小さめのテレビ台だとそのサイズから収納スペースも限られていることが多いです。
テレビ周りでまとめておきたいアイテムの量をしっかりと把握し、小さめだけれど収納力があるタイプのものを選ぶようにしましょう。
転倒防止対策が必要な場合もある

小さめのテレビ台だと高さが低めに作られているケースが多いですが、中には転倒防止対策が必要なものもあります。
地震があった時にテレビがテレビ台から落ちないようにしたり、そもそもテレビ台が倒れないようにしたり対策しましょう。
ベルトやマットタイプのものなど多数展開しているので自分に合ったものを探してみてくださいね。

転倒防止対策ができるものはホームセンターやネットでも購入できるので、チェックしてみてください!
小さめスリムなテレビ台を選ぶポイント
小さければ何でもいいわけではありません。ポイントを押さえて、自分に合った小さめのテレビ台を購入しましょう。タイプも色々ありますので、ここでは気を付けたいポイントを3つ紹介していきます。
テレビのサイズに合うものを選ぶ

テレビ台からテレビがはみ出てしまう場合、間違ってぶつかった時に落下の危険性があります。また、バランスを取ることも難しくなるため、できるだけテレビよりも幅のあるものを選びましょう。
テレビよりも少し大きめのテレビ台なら、あまったスペースに小物などを置いて、インテリアとしてもおしゃれにできますよ♪

小さめサイズのテレビ台でも、テレビよりも幅のあるものを選んでください。
部屋のスペースに合うか確認する

小さめのテレビ台を選べばお部屋に圧迫感を与えにくいので置きやすいですが、でも家具1台を置くスペースは確保しなければなりません。
自分の部屋には置くスペースがあるのかをきちんと確認してから選ぶようにしましょう。
収納の有無も確認する

AV機器が少なく、配線や収納するものが少ない場合は、スタンドタイプのテレビ台がおすすめです。スタンドタイプは角度を自由に変えられるものもあり、通常のテレビ台ほどスペースを取らないため、狭い空間にピッタリです。
本やDVD、AV機器など、収納がたくさん欲しい場合は、伸縮タイプや収納が多いタイプがおすすめ。テレビ回りがスッキリして便利です。

収納付きにするかどうかは、お手持ちの本やDVDなどの量によって決めると◎です。
デザインも重視する

テレビ台はシンプルなものから個性的なものまで、デザインが楽しめます。テレビ台はお部屋の中心になるもので、必ず目に入ります。
小さくスリムなものを選んだとしても、お部屋の印象はガラリと変えるものになりますので、デザインも重視しましょう。

小さめテレビ台を設置&レイアウトするコツ
小さめテレビ台をどのように置けば快適に使用できるのでしょうか。こちらではそのコツについて紹介します。
狭いお部屋でも快適に使えるように配置する
スペースの限られたお部屋でも快適に使用できることは大事ですよね。2つのポイントを参考にしてみてください。
壁際に配置する時のポイント

お部屋の壁に沿ってテレビ台を置く時はコード類でごちゃごちゃしないよう、まずコンセントの位置を確認するようにしましょう。その際、配線整理グッズを活用するのが効果的です。ケーブルボックスや結束バンドを使用すれば、配線をスッキリまとめることができます。
また、最近では壁寄せタイプのテレビ台を使用している人も多いです。スタンドタイプならばよりスペースを有効活用できますよ♪
コーナーを有効活用したい時のポイント

お部屋のコーナー部分はデッドスペースになりがちですよね。そんなお部屋の隅にテレビ台を配置することによってデッドスペースを有効活用できますよ。
ワンルームなどの限られたスペースを節約したい人や、ソファやベッドからの視聴角度を確保したい人、さらにはテレビ台の後ろの部分に収納スペースを作りたい人におすすめです。
テレビ台の後ろに間接照明を置いたら、ほんのりと明かりが広がっておしゃれな雰囲気になりますね♪
快適にテレビを観られる高さに調整する

小さめスリムなテレビ台でも、ハイタイプやロータイプ、スタンドタイプなど高さが数種類あります。寝室にテレビを置くなら、ベッドの高さに合わせると観やすくなりますよ。
テレビ台をリビングに置くなら、ソファやダイニングチェアに合わせるなど、高さも意識しましょう。高さが合わせないままテレビを観続けると、目や首が疲れる原因になります。

テレビの中心が目線の高さにくるようなる「床から90~110cm」にすることが一般的な目安です。
低めのソファや座椅子からテレビを見る場合は、「高さ30~40cm」のロータイプのテレビ台が合っています。
またお部屋によってはダイニングやキッチンからも見る場合もあるかと思います。そのような場合は少し高さのある「高さ50~60cm」のものを選ぶようにしましょう。

自分がどのようにテレビを見たいかによってテレビ台の高さがかわってくることを覚えておきましょう!
<まとめ>小さめスリムなテレビ台でおしゃれに見せよう♪
この記事では、小さめのテレビ台のメリットやおすすめ商品についてご紹介しました。ひとくちに小さめのテレビ台といっても、用途に応じて選ぶ必要があります。タイプもいろいろでしたね。おすすめの商品はどれも機能性、デザイン性に優れたものばかりです。ぜひ参考にして、お気に入りの一品を見つけてください♪
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