主役はまっ白い机!生活感ナシ!ホテルライクなお部屋の作り方

白い机を主役にしたお部屋、とってもホテルライクでかわいいんです♡今回は白い机の選び方やホテルライクなお部屋にするためにおすすめのアイテムなどをまとめて紹介します。シンプルだけど洗練されたお部屋作りのヒントになること間違いなしです。ぜひ最後まで読んでいって下さい。

生活感を感じさせず、ホテルライクなお部屋を作りたいけど、
まっ白い机ってどう使ったらいいのか分からないんです…

まっ白い机を主役に、ホテルライクなお部屋を手に入れるのは
ポイントをおさえることで簡単に♪
お部屋づくりのポイントやおすすめアイテムもご紹介するので、
さっそくチェックしてみましょう!
目次
ホテルライクなお部屋にぴったりなテーブル&デスク
まずは、ホテルライクなお部屋におすすめのデスクやテーブルをご紹介します。
※現在ご購入いただけるカラーやサイズは、商品ページにてご確認ください。
かわいいフォルムと清潔感が好印象の 折れ脚テーブル (ウォッシュホワイト)

清潔感のあるホワイトウォッシュカラー×木目調の折れ脚ローテーブルです。コンパクトで使い勝手の良いサイズ感なのでマルチに活躍すること間違いなし。
木目調のホワイトウォッシュカラーはどんな雰囲気のお部屋でもよく馴染み、お部屋を明るく見せてくれます。
風合い豊かな丸型テーブル 折れ脚円形テーブル 直径88cm (ホワイトウォッシュ)

円形の可愛らしいテーブルです。ホワイトウォッシュカラーで、優しい雰囲気を醸し出しています。
折れ脚タイプとなっているので、使用しない時はお部屋の隅に置いておけて便利ですよ。
スマートワークデスク単品 幅120・奥行60タイプ ホワイト

清潔感ある真っ白なカラーリングが印象的なデスクです。UV塗装でキズや汚れに強く、落としやすく、熱にも強い特長があります。ミニマムなデザインながら、引出しやデスク下の収納スペースが充実。
美しさと機能性を兼ね備え、集中できるワークスペースが完成します。
作業効率アップの使いやすいデザイン 収納ラック付き天然木デスク

便利な収納ラックがついた天然木のデスクです。角でケガをしないように丸みのあるデザインも意識されており、細かな気遣いを感じるデスクです。
サイドに本やプリンターなども配置することができるため、作業効率が上がりそうな機能性抜群のアイテムです。
作業用デスクや勉強デスクとしてオススメ 平机幅140cm

幅140cmもあるこちらのデスク。パソコンだけでなく、書類もしっかりと置いておけます。
デスク下の収納はタブレット用具や書類の整理に便利。リビングテーブルよりも正しい姿勢で集中でき、快適な時間を過ごせます。
白い机と相性の良いインテリア
白いテーブル&デスクを置いたお部屋を、さらにホテルライクな雰囲気を高めてくれる商品をご紹介します。
※現在ご購入いただけるカラーやサイズは、商品ページにてご確認ください。
美しさを保ち、空間が豊かに潤う 観葉植物 フィカス

葉っぱや木の幹までまるで本物かと思うくらい細かく再現されたフェイクグリーンです。お手入れはさっとほこりを払う程度で済むので手間がかからず簡単です。
高さも170cmとしっかりとあるので、アクセントとしてちょうどよいコーディネートが楽しめますよ。
ホワイトの合成皮革とシルバーのスチールの対比がオシャレ チェア (ホワイト)

合成皮革を使ったホワイトのチェアです。キルティング加工がおしゃれで濡れてもさっとふき取るだけで落としやすい仕上がりになっています。
ガス圧昇降式で約45~57cmの間で高さ調節が可能なので、ホワイトの机に合わせて使いやすい作りになっています。
💭「チェア (ホワイト)」の口コミ

見た目も座り心地も良いです。買って良かったです!

存在感もあって、座り心地もよく、デザインもステキです。
こんないいことがたくさん詰まったチェアはなかなか無いですよね。
選んで大満足です!
50年以上前から愛されているデザイン AJ ウォールランプ

ホワイトとブラックの2色から選べるこちらのウォールランプ。円筒状のシェードからはあたたかな光が広がりますよ。
デザイナーズ家具のため、こちらを取り入れることによって、お部屋が一気におしゃれに♪
ホテルライクなお部屋の特徴
ホテルライクなお部屋を作るときに何を意識したら近づくことができるのか、3つの特徴について説明していきます。
白ベース

1つ目の特徴は白ベースにすることです。あくまでもベースなので、ブラックを合わせてもベージュを合わせても良いのですが、合わせる色は淡い色がおすすめです。
ブラックなどの濃い目のカラーを合わせる場合は割合を白:黒=7:3くらいにしましょう。

白はどんな色とも合わせやすいので簡単に取り入れることができますね♪
生活感がない

2つ目の特徴は生活感のなさです。具体的にはモノがすくなかったり、見せない収納を意識すると生活感を失くすことができます。
ホワイトをベースにするのも生活感をなくす良い方法です。掃除や片付けをこまめに行ったり、洗剤などの生活用品をシンプルな容器に入れ替えるのもおすすめです。
柔らかさはある

3つ目の特徴として、ホテルライクなお部屋は柔らかさも重要ということです。スタイリッシュな印象が強いかもしれませんが、リラックスする空間でもあるので居心地が良くなければなりません。
クールなアイテムを選んだとしても調整できる方法は光です。たくさん光を取り込むことができれば明るくて柔らかな印象になるので、照明などを上手に活用しましょう。
白い机の選び方
お部屋のベース作りが把握できたらメインとなる白い机について選ぶポイントを紹介します。
汚れにくさ

まずは汚れにくさをチェックしましょう。白は汚れてしまうというイメージが強いかと思います。
机は様々なシーンで活用するので、飲み物をこぼしたりちょっとした汚れがついたときにふき取りやすいかどうかを確認しましょう。長く使えそうだなと思えば、白い机にも挑戦しやすくなります。
素材

次に素材を比較しましょう。白いテーブルと言っても種類はさまざま。
重厚感を持たせたいときは大理石やセラミック、軽量なテーブルが好みなら木製の薄い天板を選ぶなど目的や理想に合わせて比べてみてください。

木製のタイプや大理石・プラスチックなど素材を変えると
テーブルの印象ががらっと変わります。
サイズ・重量

最後にサイズと重量も重要なポイントです。ダイニングテーブルのように大きくてどっしりとしているものから折り畳みができるようなコンパクトなものまで色々な種類があります。
脚の素材でも重さは大きく変わります。スチールパイプやアイアンなどと比べてみるとよいです。もしも持ち運びたいなら軽量なテーブルを選びましょう。

白い机と相性の良い商品3選
白い机に組み合わせてほしいインテリアについても紹介します。
観葉植物

1つは観葉植物です。グリーンはさわやかな白い机と相性抜群です。お互いをよく映えさせることができるので近くに置いてあげるとお部屋の雰囲気が明るくなります。
手入れが大変であればフェイクグリーンでも構いません。シンプルだけどセンスのあるお部屋作りができますよ。
チェア

白い机には白いチェアもセットで揃えましょう。
もし別々で集める場合はテーブルと椅子の高さが合うように事前にサイズをはかることを忘れないように注意しましょう。

脚がグラグラしないか、背もたれはあるかなど座りやすさについても
確認しながら購入すると失敗しにくくなります。
間接照明

白い机には間接照明もよく合います。メイン照明と間接照明を組み合わせれば部屋全体の灯を調節することが可能です。
明るさはお部屋の印象を大きく変えてくれます。夜はすこし暗くするためにオレンジライトや間接照明だけを使うなどすればおしゃれな雰囲気にもなります。
白い机の種類
白い机についていくつか種類があるので最後に3タイプ紹介していきます。
ローテーブル

1つ目はローテーブルです。ソファを配置しているお部屋や、省スペースのお部屋であればローテーブルのほうが圧迫感がなくて使いやすいです。
白いローテーブルはレフ板のようになって空間に光を反射するので、ぱっと明るいお部屋になりますよ。
パソコンテーブル

2つ目はパソコンテーブルです。テレワークをしている方や、書斎をお持ちの方にぴったりのパソコンテーブルですが、ホワイトで統一すればとっても華やかな印象になります。
オフィスライクになりがちな空間も柔らかくなるので、こうした硬めの印象のアイテムを白に変えるのはおすすめの方法です。
収納付きテーブル

3つ目は収納付きのテーブルです。
生活感のないお部屋作りでも紹介しましたが、収納スペースがあったり、アイテムを隠すことでホテルライクな印象をつけることができます。

収納がついているタイプを選べば、テーブル周りがごちゃごちゃしてしまうのを防ぐことができます。
【まとめ】白い机で贅沢な空間を演出しましょう♪

ここまで白い机を主役にした部屋作り、アイテム選びについて紹介してきましたがいかがでしたか?汚れや傷が目立ちそうという理由で白い机を選ばないのはもったいないです。おしゃれでセンスのある部屋作りのために、さっそく試してみませんか?お部屋のイメージが変わり、気分転換になりますよ!
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白いテーブルを多数ご用意♪
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