ハイタイプの商品一覧です。

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カヴァースでは、様々なハイタイプを取り揃えております。他のカテゴリも是非ご覧になってみてください。

テレビ台 > ハイタイプ
9件の商品がございます。
木目調が映える美しい収納一体型 ハイタイプテレビボード
価格: 49,578
木目調の美しい質感を再現した高級感漂うテレビボードは周辺機器、DVD、雑誌等をまとめて収納できる一体型。見せる部分には小物のディスプレイでメリハリあるリビングに。
スタイリッシュな薄型設計 ハイタイプコーナーテレビボード
価格: 36,286
薄型テレビのためにつくられたスタイリッシュな薄型コーナー設計。薄型とは思えない抜群の収納力。移動に便利な隠しキャスター付き。ブラウンとブラックの選べる2カラー。
省スペース、選べる3タイプ コーナータイプ テレビ台
省スペース、選べる3タイプ コーナータイプ テレビ台
価格: 13,167~15,354
角にぴったりつけて設置できるので、省スペースでお部屋が広がります。置く場所や使い方によって選べる3タイプです。黒木目で高級感あるデザインが落ち着いた雰囲気です。
大容量が魅力的 壁面いっぱいに収納できる AVボード ナチュラル
価格: 59,526
壁面を有効活用できる大容量なAVボードです。ナチュラルな木調ですが、本体のブラックが引き締めてくれます。耐震クラッチ付きで万が一の時にも安心です。
大容量が魅力的 壁面いっぱいに収納できる AVボード ホワイト
価格: 59,526
ホワイトが爽やか、大容量のAVボードです。ホワイトは壁に馴染みます。42V型の大きなテレビが収まり、収納もたっぷりついているので、リビングがすっきり。
収納一体型で広い空間作り ハイタイプテレビボード
収納一体型で広い空間作り ハイタイプテレビボード
価格: 42,932~46,921
雑誌やDVD、小物のディスプレイまですべてテレビ周りに集めて美しく整ったリビングに。Wiifitなどの周辺機器が3台収納可能。収納部の異なる2タイプから選べます。
大容量が魅力的 壁面いっぱいに収納できる AVボード ダーク
価格: 59,526
壁にすっきり納まる大容量の壁面収納。テレビを置いても圧迫感なく、備え付けのような雰囲気に。日本で生産されているので安心。配線は裏を通せるのですっきり。
木目の高級感 選べる3タイプ コーナータイプテレビ台
価格: 13,167~20,160
お部屋やシーンに合わせて選べる3タイプのテレビ台です。コーナータイプなので省スペース。落ち着いた雰囲気のアクリル、ブラウンの木目が高級感を演出します。
並べて・積んで自由に置ける エクステンション ハイ&ローボードテレビ台
価格: 18,020
自由な発想であなただけのオリジナルのTVボードが。用途やお部屋のレイアウトに合わせて置き方を変えられます。収納もばっちりついているので、整理整頓もおまかせです。

ハイタイプをご購入する際のご参考にしてください。

ハイタイプに関する購入ポイント

ハイタイプの特徴

テレビでできることが増えるほど、周りに必要な物が増えてきましたね。デッキ、チューナー、ゲーム、それぞれのためのリモコンやソフト・・・。別のところにしまうわけにもいきませんから、やはりそういったものがきれいに収納できるテレビ台は重要です。でもスペースには限りがあるし、テレビの下に収納を増やすと背が高くなってしまいます。どちらも両立させたかったら、ハイタイプを使うのが一番でしょう。

ハイタイプは、テレビを囲むように両側、または上に棚がついていて、縦の空間を効率的に使えるようにしたものです。四方を収納で囲んだタイプなら、壁面収納のような雰囲気になります。背が高くなると圧迫感が出るのは否定できませんが、種類の違う家具をいろいろ並べておいたり、機器類をそのまま床に置いていたりするより、統一感のある家具1台に全てすっきりおさめてしまった方が、かえって広く見えるものです。

注意すべきポイントは、置けるテレビのサイズに制約があることです。収納で囲むために、中に置くテレビの大きさにも限度ができます。どのサイズまでという表記がありますので、今お持ちのテレビはもちろん、大きいサイズに買い換えるつもりがあるかどうかも考慮して、ご購入ください。

ハイタイプのテレビ台選び

まずは、部屋のどこに配置するかを確認します。角のスペースを利用するなら、コンパクトなコーナータイプが便利です。壁に平らにつけて、正面から見る場合は、薄型でサイド、または四方に収納のついた壁面収納型になります。

あとは、何をどのくらい収納するかで、全体のボリュームを決めます。たとえばデッキ3台、ソフトも大量、本も少ししまいたい、という分量なら大きいものが必要ですが、デッキとゲーム、ソフトは10本程度の量なら、サイドの収納と組み合わせるだけでいいこともあります。始めからとにかくたっぷり、と考えると無計画な収納になってしまいますが、何をどのくらい、とある程度入るものと落ち着き先を決めておけば、無駄なく配置できて、物の管理も上手くいきます。

背の高い家具ですから、耐震補強は必ず最初に行いましょう。上に向かって狭くなるものはまだ倒れにくいのですが、全体が同じ奥行きだと、前後の揺れを受けたときに前へ倒れてくる可能性があります。天井までは届かない高さですから、下にストッパーをするのに加えて、上の部分を壁に固定しておくのがベストです。テレビも同様に、棚に固定させてください。取り付けが簡単で、見てもわからないようなグッズがいろいろと出ています。