
人気素材 寝心地・カラー・タイプが選べる 大きいサイズの敷きパッド
6,460~12,090 円

さらさら快適 20色から選べる コットンタオルのパッド一体型ボックスシーツ 1枚のみ
5,810~12,900 円

敷くだけでさらさら快適 20色から選べる コットンタオルのボックスシーツ 1枚のみ
4,265~11,535 円

人気素材 寝心地・カラー・タイプが選べる 大きいサイズのボックスシーツ
7,048~12,142 円

人気素材 寝心地・カラー・タイプが選べる 大きいサイズのパッド一体型ボックスシーツ
8,228~14,835 円

敷くだけでさらさら快適 20色から選べる コットンタオルの敷パッド 1枚のみ
4,110~10,625 円

20色から選べる 365日気持ちいい コットンタオル ボックスシーツ
4,265~11,535 円

コットン100%の「さらふわ」な質感 コットンタオルキルトケットセット
8,582~15,793 円

高級ホテルの装い 9色から選べる ストライプサテン カバーリングセット
9,193~18,973 円

20色から選べる マイクロファイバーパッド一体型ボックスシーツ 通常タイプ
5,858~12,690 円

2台を包むファミリーサイズ 年中快適100%コットンタオル 敷きパッド一体型ボックスシーツ
8,802~13,811 円

20色から選べる マイクロファイバーパッド一体型ボックスシーツ ボリュームタイプ
7,673~15,363 円

20色から選べる 365日気持ちいい コットンタオル 掛け布団カバー
5,502~9,678 円

20色から選べる マイクロファイバーカバーリングボックスシーツ
4,728~8,595 円

敷くだけでさらさら快適 20色から選べる コットンタオルのボックスシーツ 同色2枚セット
6,780~15,785 円

20色から選べる マイクロファイバーカバーリング掛け布団カバー
6,740~11,535 円

高級ホテルの装い 9色から選べる ストライプサテン ボックスシーツ
4,855~9,409 円

20色から選べる マイクロファイバー毛布&パッド 敷パッド単品
4,095~8,356 円

コットン100%の「さらふわ」な質感 コットンタオルキルトケット
6,500~9,865 円

20色から選べる マイクロファイバー毛布&パッド パッド一体型ボックスシーツ単品
5,858~10,625 円
ベッドスプレッドをご購入する際のご参考にしてください。
ベッドスプレッドとは
ベッドスプレッドと聞いても、いまいちぴんとこないかたも多いことでしょう。これは寝具として暖をとったりするものではなく、ベッド全体を覆うものとして、カバーや飾り的な存在として使われる、大きな一枚布です。昔ながらのメイキングをするホテルのベッドなどでは、柄のある厚めの布で、枕まで全体を覆っているのを見かけると思いますが、この一番上にかかっている布が、ベッドスプレッドです。ベッドカバーとも呼びます。掛け布団カバーのことをベッドカバーと言っているお店もたまに見ますが、本来は違うものです。
ベッドスプレッドはもともと、靴を履いたまま座っても汚れないよう、ベッドを覆っておくためのものでした。日本では室内で靴は履きませんし、布団の場合は昼間しまっておきますから、その必要がなく、あまり普及していないのですね。最近は、汚れ防止というよりは、装飾的に使うという要素もありますので、自由な発想でお使いいただいていいと思います。ウールの織物、ハワイアンキルトなど、様々な色柄を楽しめる布製品はたくさんあります。大きさにもあまりこだわらず、好きなようにかけて飾ってかまいません。
ベッドスプレッドの使いかた
ベッドスプレッドとして売っているものは、掛け布団よりもっと大きなサイズで、枕の上から足元までをすっぽりと覆うようになっています。ホテルのような王道のメイキングだと、枕を巻き込んで端をマットの下に挟みこむ方式になりますが、上でも申し上げたように、日本では靴を履いてでベッドにあがるようなことはありませんから、好きなように、上からふわりとかけておくだけでも問題ありません。
また、寒い時期には、軽い羽毛布団の上から1枚重ねて、保温するという使いかたもあります。冬はまず毛布やタオルケットをかけて、その上から羽毛布団を重ねているかたが多いと思うのですが、実は上下を逆にした方が、羽毛がたっぷり含んだ空気を閉じ込める形になって、暖かくなるのです。それと同じ考えかたで、布団の上からスプレッドをかけておきます。小さいサイズのものを、腰から下くらいの位置にかけておくだけでもいいです。
装飾性を出すのなら、スプレッドを折って柄にめりはりを作り、さらにベッドの上に斜めにかけるという使いかたもあります。三角形に掛け布団の色が見えて、ちょっと格好よくなります。実用よりお洒落さを意識したかけ方です。