43件の商品がございます。

UVカット フリーカットハニカムブラインド 35×110cm (採光タイプ)
5,067 円

光と熱を遮断 フリーカットハニカムブラインド 35×110cm (遮光タイプ)
5,386 円

両面テープで簡単取り付け すりガラス調 断熱二重窓パネル (12枚入り)
10,025 円

UVカット フリーカットハニカムブラインド 45×110cm (採光タイプ)
5,386 円

アイボリーカラーでインテリアに馴染む アルミブラインド 幅70×高さ108cm
8,265 円

UVカット フリーカットハニカムブラインド 24×110cm (採光タイプ)
4,585 円

アイボリーカラーでインテリアに馴染む アルミブラインド 幅120×高さ138cm
12,584 円

UVカット フリーカットハニカムブラインド 73×110cm (採光タイプ)
6,345 円

アイボリーカラーでインテリアに馴染む アルミブラインド 幅178×高さ183cm
20,585 円

光と熱を遮断 フリーカットハニカムブラインド 45×110cm (遮光タイプ)
6,026 円

アイボリーカラーでインテリアに馴染む アルミブラインド 幅164×高さ183cm
18,986 円

光と熱を遮断 フリーカットハニカムブラインド 58×110cm (遮光タイプ)
6,666 円

アイボリーカラーでインテリアに馴染む アルミブラインド 幅60×高さ108cm
7,786 円

UVカット フリーカットハニカムブラインド 58×110cm (採光タイプ)
5,705 円

アイボリーカラーでインテリアに馴染む アルミブラインド 幅84×高さ183cm
10,186 円

光と熱を遮断 フリーカットハニカムブラインド 24×110cm (遮光タイプ)
4,906 円

アイボリーカラーでインテリアに馴染む アルミブラインド 幅88×高さ108cm
9,064 円

アイボリーカラーでインテリアに馴染む アルミブラインド 幅164×高さ108cm
15,787 円

アイボリーカラーでインテリアに馴染む アルミブラインド 幅80×高さ138cm
9,385 円

光と熱を遮断 フリーカットハニカムブラインド 73×110cm (遮光タイプ)
7,465 円
43件の商品がございます。
ブラインドをご購入する際のご参考にしてください。
ブラインドの種類・特徴
ブラインドと言えば白い硬い素材でできていて、なぜかドラマではその隙間から外を見るのが定番、というイメージがありますが、そればかりではなく、素材も形も多くの種類があります。
まず種類を大きく分けると、縦に長い羽が並んだバーチカルブラインド、横に長い羽が重なったホリゾンタルブラインドの2つがあります。バーチカルはかなり大型のドアや窓に使うもので、正面や横からの光を遮るのに適したタイプです。一般家庭で見ることは少ないでしょう。ホリゾンタルは、別名ベネシャンブラインドとも呼ばれ、家庭でもよく使われます。本サイトで取り扱っているのもこのタイプです。ベネシャンと呼ぶのは、イタリアの水の都、ベネチア発祥のものだからです。水路に面した窓に取り付けられ、水面からの光の照り返しや、行きかう人の視線から室内を守るのに役立っていました。その役割からもわかるように、通気は保ちながら、人の視線はしっかり遮り、正面や上下からくる光を自在にカットできるところが、ホリゾンタルブラインドの特性です。
断熱性の点ではカーテンに勝てませんが、すっきりしていて場所をとらないこと、見た目にお洒落なこともあり、シンプル、モダンなインテリアを好むかたに多く使われます。
ブラインドの選びかた
ブラインドは、素材によっては水や汚れに強く、ひらひら舞うこともないため、洗面所、キッチンの窓など、いろいろな場所に使うことができます。ただ、どこにでも取り付けられるものではないので、購入する前にまず、機械が取り付けられる場所かどうかを確認しましょう。カーテンレールにそのまま付けられるブラインドもありますが、それに適したモデルでない場合や、合うレールがない場合、下地になるブラケットから自分で取り付ける必要があります。釘を刺して器具を付けられる場所かどうか、よく見ておいてください。
取り付けOKとわかれば、心おきなく選べます。ブラインドはカーテンのように重ねることはなく、それ1枚で使いますので、日中も下ろしていることを前提にするといいですよ。色の薄いものだと、さっぱりしていて周囲によく馴染みます。しっかり光を遮りたい場合や、床と家具をダーク色で統一している部屋には、濃い色が合います。
ブラインドの機械にも、ちょっと目を向けてみてください。操作用のコードが大きな輪になって下がっているようなタイプは、コードに人が引っかかったりすることもあります。心配でしたら長い輪のコードではなく、まっすぐなコードで調整するタイプにすると良いでしょう。