上置きの商品一覧です。

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カヴァースでは、様々な上置きを取り揃えております。他のカテゴリも是非ご覧になってみてください。

キッチン収納 > 全商品一覧 (キッチン家具)

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上置きをご購入する際のご参考にしてください。

上置きに関する購入ポイント

上置きとは

上に置くという言葉どおり、他の収納の上に重ねて使う、箱状のアイテムを上置きとして分類しています。通常は、本棚や衣類収納などと同様、天井との隙間を埋めて、転倒防止と収納力アップを兼ねて使います。食器棚はいろいろある収納の中でも特に、壊れやすいものをたくさん入れる家具です。転倒や中身の飛び出しの防止策は、しっかりしておくにこしたことはありません。多くの食器棚は上の段まで手が届くことを前提に作られますので、背が高くても180cm程度のものがほとんどです。天井が高いと、補強用の突っ張り棒で支えるにはちょっと間が空きすぎます。もちろん金具で壁に固定させてもいいのですが、この上置きのような収納で埋めて、揺れても傾いて来ないようにする方法もおすすめです。壁や天井に穴を空けずに、確実に転倒を防げます。

この他に、レンジ台を分解したような形の上置きもあります。これは他の収納と、ブロックのように組み合わせて使うためのものです。上段はこれがいいけれど、下には引き出しが欲しいとか、スライドテーブルがもう1段あったらいいのにとか、キッチン収納に対する要望は人によってかなり違います。それなら上下を分割して、自分の好きなように合わせてして作ろうという発想ですね。

上置きの選びかた・使いかた

上置きを選ぶポイントは、下にくる家具とサイズを合わせることです。多くの上置きには、セットになる収納家具がありますので、それと組み合わせて使うのが一番ですが、既にある家具に合わせて上置きだけを買う場合は、なるべく寸法の近いものを探してください。天井との間に入れる場合は、ぴったりの高さというのは難しいですので、突っ張り金具のついたもので調整することをおすすめします。

他の収納との組み合わせを前提に作られた上置きの場合は、同じシリーズのもの同士で固める方がやはり安全です。固定用の金具で連結できるようにもなっています。2台重ねて普通の食器棚くらいの高さになるでしょうから、連結とは別に、壁か天井にも固定した方がいいです。固定せずに重ねるのは危険ですので、必ず連結+固定はしっかりしておきましょう。

天井まで届く上置きを使うのは、よほどの身長のかたでないと大変です。頻繁に開閉せずに済むよう、日々使うわけではないストック品や、季節で取り替えるテーブルクロスなどを入れておくと良いでしょう。近くに置いて使える踏み台も「その他キッチン収納」のコーナーにありますので、よろしければご参照ください。