10件の商品がございます。

分割式コンパクトショート丈 国産ポケットコイル脚付マットレスベッド (シングル)
124,180~138,038 円

分割式コンパクトショート丈 国産ポケットコイル脚付マットレスベッド (セミダブル)
138,780~151,785 円

素材・色が選べるカバーリング脚付きマットレスベッド タオル素材 (ダブル)
62,633~117,800 円

素材・色が選べるカバーリング脚付きマットレスベッド 綿混素材 (シングル)
45,308~100,475 円

分割式コンパクトショート丈 国産ポケットコイル脚付マットレスベッド (セミシングル)
122,700~136,557 円

素材・色が選べるカバーリング脚付きマットレスベッド タオル素材 (セミダブル)
54,383~109,550 円

素材・色が選べるカバーリング脚付きマットレスベッド 綿混素材 (ダブル)
61,808~116,975 円

素材・色が選べるカバーリング脚付きマットレスベッド 綿混素材 (セミダブル)
53,558~108,725 円

素材・色が選べるカバーリング脚付きマットレスベッド タオル素材 (シングル)
46,133~101,300 円

ワンランク上の理想の寝室を演出する シーリー ダブルクッションベッド (ダブル)
324,500~792,000 円

ワンランク上の理想の寝室を演出する シーリー ダブルクッションベッド (ダブルワイド)
352,000~858,000 円

家族全員の寝顔が見れる幸せ 日本製ポケットコイルマットレスベッド (連結タイプ)
21,248~330,892 円

日本製×最高の寝心地 国産ポケットコイルマットレスベッド (ダブル)
160,893~179,105 円

目を引くデザインと極上の寝心地 シーリー ダブルクッションベッド (セミダブル)
253,000~687,500 円

目を引くデザインと極上の寝心地 シーリー ダブルクッションベッド (ダブルワイド)
286,000~792,000 円

目を引くデザインと極上の寝心地 シーリー ダブルクッションベッド (ダブル)
269,500~737,000 円

使いやすい 脚付きウレタンロールマットレスベッド (シングル)
25,043 円

移動が簡単 シンプルデザイン脚付きボトムベッド (セミダブル)
37,228~71,228 円

寝心地にこだわった コイルスプリング折りたたみ電動ベッド
99,598 円
![[搬入・設置無料] 分割型ショート丈脚付きマットレス (セミシングル)](/upload/save_image/H2150043_220.jpg)
[搬入・設置無料] 分割型ショート丈脚付きマットレス (セミシングル)
86,602~101,877 円
該当商品件
マットレスベッドをご購入する際のご参考にしてください。
マットレスベッドとは
マットレスとフレームという2つを組み合わせるのが普通のベッドですが、マットレスベッドの場合、マットレスに直接脚がついており、フレームは要りません。脚付きマット、と呼んでいるお店やメーカーもあります。
このタイプのベッドの特徴は、何といっても手軽なことです。組み立てなどの手間がかからず、脚をつければすぐに使えます。フレームを買う必要がない分、リーズナブルにおさえられるというところも大きいですね。以前はコンパクトさ重視の簡易なもの、というイメージでしたが、最近は普通のマットレスのように、寝心地が選べるマットレスベッドも出てきていますので、フレーム分の予算をまわして、マットのランクをひとつ上げてもいいのではないでしょうか。コンパクトといっても毎日寝るものですから、寝心地には多少こだわっていただきたいと思います。
敢えてデメリットを挙げるなら、表裏が決まっているのでローテーションがきかない、というところでしょうか。普通のマットレスの場合は、まんべんなく使って長持ちさせるため、上下・表裏をひっくり返して使うことをおすすめしています。脚のついたこのタイプの場合は、上下の向きは変えられますが、表裏は変えられません。
マットレスベッドをフル活用
究極にシンプルで、場所を選ばないのがマットレスベッドのいいところです。ヘッドボードもないため、上下どちらも関係なく置くことができますし、見栄えも自分次第で変えられます。その分、収納や照明といった付加機能はありませんから、ご自分の手持ちのもので、自由に使い勝手よくしてしまいましょう。腰くらいまでの高さの収納棚やデスクをヘッドにつけて置き、その上にスタンド照明を置けば、ヘッドボード兼小物置き&手元用の照明になります。リビング空間と一緒の部屋に置くワンルーム型の場合は、壁につけず、そうした収納棚に頭をつけて、仕切りのような形にしたレイアウトもいいですよ。ベッドが丸見えにならない上に、使いやすいです。
いかにもベッドという形をしていないため、お子さんが巣立った後などに、ソファまたはデイベッドのようにして、寝室以外のところで使う手もあります。色柄のついたマットレスベッドならそのまま、白いマットの場合はきれいな色のボックスシーツで覆って、好きなカバーをかけたクッションをたくさん並べてみてはいかがでしょうか。来客の際にはベッド本来の用途で使えますから、何かと重宝すると思います。